みやけんの「今日、こんなの作って食べたよ。」
料理好き中年サラリーマンオヤヂが休日に作る家庭料理です。
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北海道編-空港で 北の味覚を 買い求め
北海道編-空港で 北の味覚を 買い求め
10/15(日)の夕食は、新千歳空港で買った物を頂く作戦。こちらが買って来たものです。
171015-201買った物(S)
木多郎のレトルトのスープカレーと、ソーセージ。





これだけでは足りないので、地元のスーパーでも調達。
171015-202地元物(S)
おみ漬けと塩えんどう豆。





まずはスープカレーを温めます。
171015-203茹で(S)
ついでにソーセージも。





器にスープカレーとご飯を盛り、カレーをかけて一味唐辛子を大量投入。
171015-204カレー(S)
スープカレーであっても、普通にカレーライスと同様に盛るのがみやけん流。





全体はこんな感じ。
171015-200全体(S)
スープカレー、おみ漬け(市販品)、塩えんどう豆、ソーセージ。





いただきま~す。モグモグモグ♪
171015-205カレー上げ(S)
うっ、旨い! スパイシーな香りとコクのあるスープ。これは旨いや!





人参。
171015-207人参(S)
丸ごと小1/2本位。





じゃがいもです。
171015-206ジャガ上げ(S)
小振りの皮つきもものが1個。





鶏肉
171015-208肉上げ(S)
半分崩れかけていますが、逆に言えば良く煮込まれているということ。





ソーセージ。
171015-209ソーセージ(S)
マスタードをたっぷり添えて。これが旨い!





塩えんどう豆
171015-210塩豆(S)
枝豆より安くて旨いので気に入っています。





おみ漬け。(市販品)
171015-211漬物(S)
ちょっとクセのある味なのですが、そこがイイ!


ふ~っ、食った~。
いろいろバタバタした場面もありましたが、妻の母の1周忌を無事に終えて、一安心したみやけんなのでした。おしまい。
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北海道編-仕出し屋の 弁当で飲む クラシック
北海道編-仕出し屋の 弁当で飲む クラシック
10/14(土)の夕食は、妻の母の1周忌法要で出た持ち帰りの弁当+焼鳥。
まずはクラシックでスタート。ゴクゴクゴク♪
171014-201クラシック(S)
プファ~、旨い! やっぱり北海道ではコレだねぇ。





お弁当はこんな感じ。
171014-202おかず(S)
品数が多くて彩りもいい豪華版。





もちろんご飯も別についています。
171014-203ごはん(S)
山菜おこわですな。





別買いの焼鳥。
171014-204焼鳥(S)
基本若い長男と甥っ子用ですが、みやけんも2本ばかりいただきました。





まずは煮物から。
171014-205煮物(S)
さすがに出汁がしっかりしています。





和え物。
171014-206和え物(S)
細かく切った貝に、ほぐした数の子も少し混ぜてある模様。





揚げ物。
171014-207揚げ物1(S)
所謂練り物です。





揚げ物2。
171014-208揚げ物2(S)
こちらはほぐした蟹の身入りで野菜も結構入っているような食感。





鳥ロールと玉子焼き。
171014-209鳥ロール(S)
普通に旨い。





チャーシュー。
171014-210チャーシュー(S)
冷めても旨いのは、やはり基本的に料理がしっかりしているのでしょう。





海老。
171014-211海老(S)
これがあると華やかさが増します。





しそつくね。
171014-212しそつくね(S)
しその香りがいいアクセント。





ねぎ間。
171014-213ねぎ間(S)
ねぎのとろ~り感がいい。





甥っ子のニュージーランド旅行のお土産をちょびっと味見。
171014-214ニュージーランド(S)
色は濃いけど味は軽い、美味しいビールでした。
北海道編-新鮮で ネタがデカイぞ トリトンは
北海道編-新鮮で ネタがデカイぞ トリトンは
10/13(金)は、休暇を頂いて妻の母の1周忌法要のため北海道の妻の実家へ。
夕食前にまずはビールを頂きます。
171013-201クラシック(S)
プファ~、旨い! 北海道で飲むサッポロクラシックは最高だねぇ。





夕食は恒例のトリトンの寿司。
171013-202トリトン(S)
店で食べると行列なので、持ち帰りです。





こちらが全体。
171013-203全体(S)
うほほ、旨そうだねぇ。





まずはまぐろの赤身。
171013-204赤身(S)
どうです、このネタのデカさは! もちろん鮮度も抜群です。





縁側。
171013-205縁側(S)
わたしはコレで縁側好きに。





北寄貝。
171013-206北寄貝(S)
北海道ではやっぱりコレを食べないとね。





鯛。
171013-207鯛(S)
ネタがシャリに覆い被さっています。





帆立。
171013-208帆立(S)
甘いです。甘い物が苦手なみやけんですが、こういう甘さは全然OK。





蟹です。
171013-209蟹(S)
さすがに赤身や鯛程ではありませんが、それでもこの大きさ。





生海老。
171013-210海老(S)
しっぽの方を伸ばしたままだと長くなり過ぎるのでしょう、折り返してあります。





〆鯖。
171013-211〆鯖(S)
スゴイの一言。





うに軍艦。
171013-212うに(S)
東京の回転寿司では、うには食べてはいけません。





とろサーモン。
171013-213サーモン(S)
脂の乗りがハンパないです。





中トロ。
171013-214中とろ(S)
うほほい。





いくら軍艦。
171013-215イクラ(S)
やっぱりトリトンの寿司は最高。
北海道編-朝ご飯 いくらもいいが 鮭もいい
北海道編-朝ご飯 いくらもいいが 鮭もいい
少し以前の話になりますが、5/7(日)の朝食は、焼鮭をいただくことに。全体はこんな感じ。
170507-001全体(S)
ご飯、焼鮭、味噌汁、タラの芽の天ぷら、トマト。





焼鮭。
170507-002鮭(S)
昨日のいくらも良かったですが、鮭もいいなぁ。





タラの芽の天ぷら。
170507-003タラの芽(S)
これ結構好きです。





味噌汁は豆腐となめこ。
170507-004味噌汁(S)
みやけん的には王道の組合せ。





トマト。
170507-005トマト(S)
漬物代わりに。





そして野菜ジュース。
170507-006野菜ジュース(S)
毎日の習慣。





牛乳。
170507-007牛乳(S)
一口飲んだところで写真撮っていないことに気付きあわててパチリ。





牛乳をグビグビと喉の奥に流し込むようにして、一気に完食です。
170507-008完食(S)
ふ~、食った~。


さ~て、支度出来たらさいたまに帰りましょうか。
北海道編-最高の 朝食やはり イクラ飯
北海道編-最高の 朝食やはり イクラ飯
少し以前の話になりますが、5/6(土)の朝食は、この日はご飯を炊くということなので妻の実家でいただくことに。おかずはいくら醤油漬けです。
170506-001いくら(S)
これぞ最高のご飯の友。





ご飯と味噌汁を作っていただきました。
170506-002ごはんと味噌汁(S)
早速よそって準備します。




いくらを乗せていただきます。
170506-003いくら乗せ(S)
うっ、旨い! これはご飯が進みますねぇ。





味噌汁はしじみとネギの汁。
170506-004しじみ汁(S)
しじみは旨いし肝臓にいいしの酒飲みの友。





市販の福神漬けをいただきます。
170506-005福神漬け(S)
これもご飯に合うことはカレーで実証済。





ご飯を頂いた後は例によって野菜ジュース。
170506-006野菜ジュース(S)
これは毎朝欠かせません。





そして牛乳。
170506-007牛乳(S)
カルシウム補給もバッチリ。


牛乳をグビグビと飲み干して、一気に完食です。
170506-008完食(S)
ふ~っ、食った~。

さ~て、今日はこれから小樽観光です。
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まとめ