みやけんの「今日、こんなの作って食べたよ。」
料理好き中年サラリーマンオヤヂが休日に作る家庭料理です。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
外呑み編-気になる店の下見三軒 その3 大宮 石丸酒店
外呑み編-気になる店の下見三軒 その3 大宮 石丸酒店
7/20(金)、呑うてんきを出たみやけんは、地元大宮のこの店、「石丸酒店」へ。
120720-021石丸酒店(S)






酒のメニューはこんな感じ。
120720-025酒メニュー(S)
ここは酒屋さん直営の立ち飲み屋なのですが、酒は所謂銘柄酒しかありません。
燗酒は90ml、生酒は70mlと量は少なめ。その代わり300円~400円と値段は低く抑えられているので、種類を多く呑みたい人にはうってつけです。





そしてこちらが料理メニュー。300円と400円が中心で、日本酒に合いそうなものばかり。
120720-023料理メニュー(S)






みやけんは神亀(燗、400円)と丸干しいかの炙り(300円)でスタート。
120720-022丸干しいかの炙り(S)






神亀は風味豊かでしかも呑み易いお酒。
120720-024神亀(S)
丸干しいかの炙りは、肝の部分が最高に旨い!日本酒向けのつまみです。





二杯目は芋焼酎のロック。(銘柄失念)
120720-026焼酎(S)





薬味たっぷり冷奴(300円)です。
120720-027冷奴(S)
本当に薬味がたっぷり乗っています。みょうがと、かいわれと、四角いのは何だろう?





いただきま~す。えっ、コリコリの食感?
120720-028箸上げ(S)
四角い薬味の正体はどうやら刻んだたくあんのようです。






〆の一杯は、こなきじじい(燗、400円)。これも美味しいお酒でした。
120720-029こなきじじい(S)

う~ん、この店、実にいい!
大宮ツアーのときは、いづみやの次はここかな。(終わり)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
まとめ