みやけんの「今日、こんなの作って食べたよ。」
料理好き中年サラリーマンオヤヂが休日に作る家庭料理です。
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外呑み編-一生で 過去一番の シビレ感
外呑み編-一生で 過去一番の シビレ感
力を出たぽぱいさん、coldginさん、みやけんの3人、次は辛い料理の店に行こうということになり向かったのはこちらのお店。「知音食堂」です。
160323-021知音食堂T(S)
看板からして四川料理系の中華、いかにも辛い料理が出てきそうな雰囲気満彩です。





やはり「本格的」な料理屋らしくホッピーはなし。
160323-022ビールT(S)
青島ビールをいただきます。





乾杯! ゴクゴクゴク♪
160323-023乾杯(S)
青島ビールは初めて飲みましたが、軽い口当たりで一般的にはスイスイいける飲み易いビールとして評価されるんでしょうね。





さあ、料理(名称失念)が出てきました。
160323-024牛肉煮(S)
これはいかにも辛そう。





取り皿に取ると、丸のままの唐辛子の他に、刻んだ唐辛子と山椒が大量に入っているのが判ります。
160323-025小皿(S)
具は牛肉と豆もやし、ニラのようです。食べてみると、これが辛い! 本場の味そのまま、っていう感じ。唐辛子の辛さは激辛好きのみやけんには問題ないのですが、特筆すべきは山椒の痺れるような辛さ。中国語の「麻辣」の麻の方の辛さですね。これは間違いなくみやけんの一生の内で最も痺れる辛さだったことは確かです。





四川料理といえばやっぱり麻婆豆腐。
160323-026麻婆豆腐(S)
よく見ると粉山椒がたっぷりトッピングされています。予想通りこちらもやっぱり痺れる辛さ。





何とか焼そば(名称失念)
160323-027焼そば(S)
こちらは全然辛くなく、美味しい焼きそばでした。





こちら(これも名称失念)は肉まんの皮の部分のようなもの。
160323-028皮(S)
千切ってスープに浸して食べます。これはいいね。


「麻」の痺れるような辛さを堪能した後は、まだちょっと時間があるのでもう1軒だけ寄っていきましょうか。(続く)



知音食堂四川料理 / 池袋駅東池袋駅

夜総合点★★★☆☆ 3.8

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