みやけんの「今日、こんなの作って食べたよ。」
料理好き中年サラリーマンオヤヂが休日に作る家庭料理です。
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外呑み編-臨界を 顔で覚える 店嬉し
外呑み編-臨界を 顔で覚える 店嬉し
3/3(金)、大宮に着いたみやけんが向かった店はこちら。「わらじ」大宮店です。
170303-021わらじ(S)
こちらも2ヶ月以上ご無沙汰でしたので、久しぶりの訪問です。





飲物は当然黒ホッピー。
170303-022黒ホッピー(S)
最初はナカ少な目がこの店の特徴。





ソトも少な目に注ぎます。
170303-023ソト少な目T(S)
超濃厚な黒ホッピー完成。





お疲れさん、と一人乾杯! ゴクゴクゴク♪
170303-024乾杯(S)
プファ~、旨い! 仕事帰りの黒ホッピーは最高だねぇ。





にんにくの丸揚げ。
170303-025にんにく(S)
仕事の疲労が蓄積しているのが分かるこの日の選択としては大正解。





ハツです。
170303-026ハツ(S)
同時に頼んでも時間差攻撃で出てくるのは、この店の焼鳥が高レベルな証拠。部位毎に適正な火の通り加減で出してくれるので、結果的に時間差攻撃になってしまうのです。





レバーが登場します。
170303-027レバー(S)
ここのレバーは火の通し加減が絶妙。





カレーコロッケです。
170303-028カレーコロッケ(S)
別添の小さな容器に入っているソースをたっぷりかけていただきます。





ナカお代わり。
170303-029臨界T(S)
「臨界ホッピーのみやけん」の顔を覚えてくれたみたいで、たっぷりと注いでこぼしてくれました。これは嬉しい。





手羽先です。
170303-030手羽先(S)
外はパリパリ、中はジューシー。この部位はじっくりしっかり火を通すのが正解。


臨界ホッピーを飲み干してヘロヘロに酔っぱらったみやけんは、この後真っ直ぐに帰宅したのでした。おしまい。


わらじ 大宮店居酒屋 / 大宮駅

夜総合点★★★★ 4.2

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